「最終は『社長との思想の共鳴』+『社内外への影響力の実装』。1次で石﨑様から『ソリューションファクトリー』を提案された流れを踏まえ、『AI で前提が変わる今こそ、少人数で成果を出せる再現知を組織に残す』を、対談の言葉と自分の実績で往復させる」
「代表にお時間をいただきありがとうございます。1次で石﨑様と修羅場を通じた共通言語で対話でき、私の志向を汲んでソリューションファクトリーをその場でご提案いただきました。本日、代表にお伝えしたいのは3点です。
① 20年以上、現場からCxOまで一気通貫で変革を推進してきたこと。
② 型化・標準化・AI活用で再現可能な成果をつくれること。
③ 組織への影響力と案件創出、両面で貢献できること。
ULS / ULXのAX時代の実装型コンサルティングに、これらで貢献したく参りました」
※ 資料は最初から広げるのではなく、話が該当ページに来た時に開いて指し示す。1次で「見せて終わりにしない、社長に問いを返す」流れを最終でも踏襲
面接中に社長の言葉を引用しすぎない (媚びに見える)。冒頭で1つ、経営着地で1つ、逆質問接続で1つ、の最大3箇所に留める
| 横山社長が対談で語った言葉 | 本番での使い方 |
|---|---|
| 「秘伝のタレも中を見ると蜂蜜とりんご。そこに山椒や胡椒を入れる意思決定のスパイスが人間の価値」 | コンサルの構造変化への共感表明として1回だけ。「私も、標準化と型化を進めるからこそ、意思決定のスパイスに集中できる」と返す |
| 「まずしっかりシステムを作る。分かった上でないとAIの嘘 (ハルシネーション) を見抜けない」 | 「エンジニアリング理解は判断精度の土台」で応答。SIer出身+設計書1つから始めた背景と、AI活用でも目利きをつける実務を接続 |
| 「できるプロフェッショナルが100〜200のAIエージェント (デジタルレーバー) を従える。100億が50億、10人で10億の仕事」 | 私が目指すマネジメント像として: 「少人数でも成果を出せる再現知を組織に残す」の一言で応答 (持参PDF P4) |
| 「10年土着、シニアが目を光らせ、AIをレバレッジ効かせる」 | 継続受注・単発で終わらせないスタンスとして。持参PDF P6「案件創出への向き合い方」で自然に触れる |
| 「内製化支援で自らの役割を消滅させる、育成してくれ」 | 1次FBで評価された「情シス向け教育・組織改善との親和性」と直結。「型化して残す」+「教室の先生」的な支援を語る |
| 「Doingだけやってても価値は出ない、どうありたいかを真剣に考えて」 | 締めのメッセージ。「私のありたい姿は、私がいなくても回る型と、それを使いこなす人を残すこと」で応じる |
| 「新戦国時代。Anthropic/OpenAI が入ってくる、土着してるパートナーが強み、接続して価値提供」 | 逆質問接続用: 「土着している側の接続点」を伺う |
発注側・受注側双方の立場をご経験されていることから、それぞれの事情や視点を踏まえたコミュニケーションができる方。
課題解決を軸に顧客との信頼関係を構築されてきた経験。
上流から下流までを一気通貫でマネジメントする役割に加え、顧客や関係者の期待値を調整しながら課題解決を推進するアカウントマネジメント領域でも活躍いただける可能性。
AIに関する自主的な学習や、マネジメントの型化・標準化にも積極的に取り組まれており、情シス向けの教育や組織改善といった領域との親和性。
幅広い領域で活躍いただける方。
ULSのコンプライアンスを遵守した環境下で、どのように「仕組み」を駆使して同様の、あるいはそれ以上のアウトカムを出し、チームをマネジメントしていくべきか、具体的な期待値をさらに理解を深めたい。
← 最終でこれを社長に直接聞いていい。過去の毎月100h残業手法を再現できない前提で、「仕組みで解く」提案を裏返しで示す
「事業の中核として『発注側支援』を貫かれているのがULSさんだけだから、が第一です。1次で石﨑様と、100億級プロジェクトで『視座が上がるまでの苦労』まで共通言語で話せました。私も大規模案件で似た経験があり、その視点を持ち込める会社は多くありません。
加えて、社長が対談で仰る『秘伝のタレのコモディティ化、意思決定のスパイス』、そして『実装まで踏み込んで変革を与える』という方針が、私の20年の実務観と一致しています。ULS / ULXで、AX時代の実装型コンサルティングに貢献したく参りました」
「マーケットイン、スピード、少人数、AIレバレッジ。私が今もっとも興味を持っている領域です。大規模案件で培った『構造の見立てと関係者の整え方』を、単発でなく『次の課題提起で継続案件化』する動き方に接続できます。
1次で石﨑様に配属をご提案いただき、腹落ちしています。同時に、EX推進1・2部で数年単位の大規模を担う選択肢も残していただいた寛容さもありがたく感じました」
「私の型化はテンプレ配布ではなく、会議体・責任線・判断プロセスの3点セットを可視化することです。誰が入っても同じ品質で回る状態にする。テンプレは結果として生まれます。
陳腐化への対処は、『前提条件を明確にして横展開できるカタチ』にすること。金融でも公共でも製造でも組み替えて使える最小形態を作り、AIの進化と競走せず並走できる骨格にします。私が知っていればいい、ではなく、パッと触っただけで分かるように可視化して言語化するところまでを型化と呼びます」
「AIを『使う』のではなく『回る運用として組み込む』のが私のスタンスです。①業務暗黙知の言語化、②意思決定支援、③人とAIの役割分担・品質担保・ガバナンスまで含めた運用設計。
ただ、社長が仰る通り『まずしっかりシステムを作り、分かった上でないと AI の嘘を見抜けない』が土台です。私はSIer出身で設計書1枚から始めた人間なので、AI出力の妥当性判断はコアの仕事です。
ULSさんのAI駆動開発推進室 (Devin活用) との協業を強く意識しています」
「単発提案では終わらせない、が原則です。①課題を聞く → ②仮説を置く → ③PoC・型化・見える化で形にする → ④組織・業務・ITに広げる → ⑤次の課題提起でつなげる、の5ステップで動きます。
石﨑様の1次面接で、社長が『成果までを保証すれば需要はむしろ高まる』と対談で仰っていたことに実務で応じたい、と申し上げました。信頼を作ってから、案件は自然に広がります」
「軸は一つで、『発注者の参謀として、止まっている現場を回る構造に変え、再現可能な形で残す』ことです。インフラ・アプリ・PM・PMO・IT戦略・組織変革・AI活用、公共・金融・製造・通信・不動産と幅は広いですが、やっていることは常に同じ。課題構造の見立て → 関係者の整え → 型化 → 再現、この共通テーマで説明できます」
「以前は論理で押し切りがちで、決定権者が動かない場面がありました。学びは2点。①正論では動かない、まず相手の懸念・制約を丁寧に受け止め言語化する。②論点を再構成して『これなら決められる』材料を揃える。
今は準備の厚さと対話の精度に時間を使うようになりました。石﨑様に1次で、100億級案件で偉い人の判断がコロコロ変わる話を伺い、まさに同じ視座の変化を経験したと共感しました」
「現職の役割 (ディレクター + セールス + 会社全体のアカウントマネージャー支援) 自体は評価いただいています。ただIBM系列の分業構造で、私が本部長以上のCxO系と話しお金を取ってきた後、詰めは技術営業に引き継がれ、3ヶ月後に『通りました』と聞くだけ、中間は知らないという形が続きます。
私が一番価値を出せるのは、上流の意思決定から実装・定着まで一気通貫で立ち切ることです。ULSさんの構造そのものが、それを事業の中核に据えられている」
「私も同じスタンスです。CIOが絶対やると言ってても、失敗が見えるなら『こんなこと言ったら大失敗しますよ』と根拠を持って伝えます。1次で石﨑様に伺った『他社のアンダーに入る案件は断る』という判断にも強く共感しました。顧客と直接向き合えない位置では、真の価値発揮ができない、というのは私も現場で貫いてきた線です」
「社長の対談の締めの『Doingだけやってても価値は出ない、どうありたいかを真剣に考えて』という一言に、私自身のキャリア観と重なるものを感じました。
ありたい姿は『私がいなくても回る型と、それを使いこなす人を組織に残すこと』。SF部で成果を出しながら、社内外に再現知を横展開する。それがULSの『内製化支援で自らの役割を消滅させる』スタンスとも噛み合います」
年収: 「ご紹介いただいているレンジ (954-1612万円) の範囲でご相談させてください。詳細はオファー面談で議論させていただければ」
時期: 「現職の引き継ぎを考慮し、最短1〜2ヶ月後を想定しています」
他社: 「並行選考中ですが、方針との一致度でULSさんに強く注目しています」(社名・段階は明かさない)
残時間に応じて絞る。「1」は必ず入れる (社長本人の対談内容に接続 + SF部での自分の入り方まで示唆)。
demo.html を見せる時)タイトルは「AX時代の案件創出・目利き・実装デモ」。 出し所: Q4 (AIどう使うか) or Q2 (SF部) の流れで自然に。「代表 対談原文」の直接引用は絶対に出さない — すべて「代表のお話から受け取った論点」として敬意ある整形文で提示 (誤引用リスク回避)。
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⚡ パターン A (本番主戦場) 3分自動再生モード |
使い所: デモに入る合図で 「⚡ 3分デモモード」ボタンを押す。上部にオーバーレイバーが降りてきて、シナリオ選択・目利き介入・カウントダウン・スパイス選択・案件化実行が全部自動、大山さんは口頭補足だけする。3分ぴったりで完走。 |
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⚙ パターン B (保険) 手動で順次進める |
使い所: 社長が途中で深く質問してきた/時間が余ってじっくり見たいと言われた/3分モードが動かない時。タブは順に開放される作りなので、各タブ末尾の 「▶ 次のタブへ」 ボタンで進める。パターンAより 説明が細かいぶん時間は5〜7分。 |
「3分だけ、自動で流します。AI ツールの紹介ではなく、私が ULS でどう価値を出すかを小さく再現したものです。
特に見ていただきたいのは、AI が出したものをそのまま通さず、人間の目利きで経営判断できる形に戻すところです。
横山様がお話しされていた、AI時代に旧来型コンサルの前提が変わるという問題意識を、自分なりに案件創出の型として落としました」
→ 話し終わったら ⚡「3分デモモード」ボタンを押す → 確認ダイアログ OK → 上部にオーバーレイバー降下 → 自動再生開始
字幕: 「3分で、私が ULS でどう価値を出すかを小さく再現します。上の7段フロー · 常時見える『案件化ステータス6段』をご覧ください」
口頭補足 (被せて): 「タブ0のコックピットから始めます。右端の"案件化"まで3分で到達する型です」
字幕: 「AI時代の起点は『顧客の"本当の困りごと"を1文で切り出す』こと。今日は大手製造業を選び、AI が並列に論点を切り出します」
口頭補足: 「今、シナリオが自動で選ばれ、AI が並列に5論点を抽出しています。上のバーが STEP 1「ヒアリング」→ STEP 2「論点化」に進むのが見えます」
ガード: 実名企業 (三井住友/日本総研/Anthropic/OpenAI等) はこちらから最初に出さない。社長が話題を振ってきたら初めて具体名で受ける。
字幕: 「今日いちばん見ていただきたい所です。AI 素案をそのまま通さず、人間の目利きで『経営判断できる表現』へ書き換えます」
口頭補足 (ここが山場 · 抑揚をつけてゆっくり):
→ 口頭のペース配分: GATE-1に約20秒、GATE-2に約20秒。字幕はずっと同じ (「今日いちばん」)。
字幕: 「対談で示されていた『100億→50億』『100人→10人』『3ヶ月→1週間』の問題意識を、案件創出側の機構として再現しています (※会議等の介在考慮)」
口頭補足: 「3指標が同時に圧縮されます。数字は対談発言ベースで、私は"それを生みうる機構のクラス"をお示ししています。削減された余力を、既存事業の売上成長テーマへ再投下する着地です」
握り方: 「私のシステムはこれを達成します」とは言わない。「代表が仰っていた数字を生みうる機構のクラス」を強調 (echoによるお世辞や未実証の主張に転ばないため)。
字幕: 「『蜂蜜とりんご』までは AI で標準化できる時代です。ここに、現場暗黙知という"山椒・胡椒"をどう乗せるかが人間の価値だと受け取りました」
口頭補足 (軽く · 少しユーモアで · 媚びに転ばない): 「派閥・部門間の断絶修復が私の★得意領域です。各スパイスの右下に、御社の実案件のどこに刺さるかを明示しています。ノースサンド時代からの得意技を、SF部で発注側支援に応用したいと考えています」
字幕: 「案件化ステータス6段が主役、Swarm は裏側。3ヶ月かかる検討が、その場で初期ドラフトになった瞬間です」
口頭補足: 「経営判断が前に進む瞬間です。顧客の曖昧な困りごとが、次回商談化可能な提案ドラフトに変わりました。裏側の Swarm 14体は折りたたみに畳んであります (代表が『結果を出せるか』派なので、配管のハウは自分から広げない)」
字幕: 「この型を、SF部での案件創出・若手への横展開・提案高速化に使いたい。横山様の問題意識を、私なりに事業の型へ回収しました」
口頭補足 (Closing Recovery Map を指しつつ · 代表の目を見て · ゆっくり):
「代表がおっしゃっていた『旧来型コンサルはAIで置き換わる』『残るのは成果に責任を持ち、AI出力を目利きできる人間』という問題意識を、
顧客課題から提案ドラフトまで変換する型として再現しました」
「今の流れを、案件創出・若手への横展開・提案高速化に使いたい、というのが私の考えです」
締めの一問返し (返答余地を作る): 「代表がSF部でこの案件創出・目利き・実装の型を組織に残すとしたら、最初にどのお客様のどの論点にぶつけたいですか」
パターンAの3分自動再生が「時間が読めない/動かない/深く聞かれた」等で使えない時、または3分モードを「■ 停止」した後に切り替えるためのもの。タブは順に開放される作り (0コックピット→1〜4→5案件化→6 ULSでどう使うか)。話しながら操作 → 各タブ末尾の 「▶ 次のタブへ」 ボタンで進む。
★★ デモ冒頭に必ず言い切る一節 (nao 指定 · 20-30秒 · ゆっくり):
「これは AI ツールそのものを見せたいというより、私が ULS でどう価値を出すかを小さく再現したものです。
顧客の曖昧な困りごとを拾い、AI で初速を上げ、人間の目利きで現実に戻し、最後は案件化・継続価値につなげる。
横山様がお話しされていた、AI時代に旧来型コンサルの前提が変わるという問題意識を、自分なりに案件創出の型として落としてみました」
→ 上の3行が Closing Recovery Map (タブ6) と対になる。冒頭で問題意識を受け取ったことを明示 → 最後で回収する構造。「デジタルレーバー」「Swarm」等の技術語は最初は出さず、タブ5に入ってから自然に出す。
操作: ページを開くと表示。7段の変換フロー (代表の問題意識 → 顧客課題 → AI素案 → 目利きGATE → 現場スパイス → 提案ドラフト → 案件化) とQ1/Q2/Q3 (何を見せる/どこがULSに効く/最後に何が出る) を10秒で目を通していただく。
冒頭: 「ここが今日いちばん見ていただきたい所です。代表のお話から受け取った論点として、AIに任せきらず、人間の判断ポイントを工程内に明示的に置く設計にしてあります」
冒頭: 「AI で誰でも作れる標準ドラフト (蜂蜜とりんご) は、それ自体では差別化にならない。個人が修羅場で握った現場暗黙知を型として乗せられるかが、実装型コンサルの価値になる、と受け取りました」
→ 蜂蜜とりんごの比喩は力まず・軽く・少しユーモアで出す (媚びに転ばない)
冒頭: 「最後に、ここまでの4タブの入力が1つの案件として前に進む瞬間をご覧いただきます」
→ ここでは「案件化ステータス6段」が主役。Swarm14体は下の折りたたみに畳んである。代表は「結果を出せるか」派——配管のハウは自分から広げず、Swarm 詳細は「時間があれば触れる」扱いで良い
冒頭: 「これで完成した型を、ULS でどう使うかを3つの提案としてまとめました。採用後のイメージをそのままご覧いただけます」
「代表がおっしゃっていた『旧来型コンサルはAIで置き換わる』『残るのは成果に責任を持つ人間のスパイス』という問題意識を、顧客課題から提案ドラフトまで変換する型として再現しました」
「これは、AIツールを見せたいというより、私が ULS でどのように価値を出すかを小さく再現したものです。顧客の曖昧な困りごとを拾い、AIで初速を上げ、人間の目利きで現実に戻し、最後は案件化・継続価値につなげる。まずは社内の皆様と組みながら、この型を実案件の中で磨き、ULS/ULX の AX時代の実装型コンサルティングに貢献したいと考えています」
相互AIレビューでの正直な指摘: 感動は成果物単体では出ない。真の感動は「代表がご自身のビジョンの具体物を認識する瞬間 × 生ナレーションの確信」で作られる。
| NG | 言い換え・対処 |
|---|---|
| 「Δμ」「劣化しないAI」「SHI理論」「15判定器」「82万件」「汚染除去ゲート」等の 未検証キーワード | 今日は口にしない。AI活用は「業務暗黙知の言語化」「意思決定支援」「運用設計」の3枠で語る |
| 「大手だから」「有名だから」 | 「発注側支援・ダブルコア・やらないことリスト・実装型の方針一致」 |
| 「技術は分からない」「ベンダーに任せて」「作業指示的PM」 | 「エンジニアリング理解は判断精度と運用設計の土台」「発注側支援としてベンダーを設計」 |
| 「上流だけやりたい」 | 「一気通貫の中で下流の運用まで責任持つ」 |
| 正論で押し切る話し方 / 決めつけ | まず相手の懸念・制約を受け止めてから論点を整える |
| 現職・他社の内部情報の具体開示 / 他社名の乱発 | 経験の抽象 (公共・金融・製造など業界名) にとどめる。他社選考は深掘りしない |
| 社長の対談を引用しすぎ (媚びに見える) | 最大3回まで。冒頭 / 経営着地 / 逆質問接続の3箇所に限定 |
| 「幅広くなんでもできます」 | 「軸は一つ: 発注者の参謀として構造を見立て、再現可能な変革として残す」 |
宛: アクシスコンサルティング株式会社 村松 裕介様 (muramatsu.yusuke@axc-g.com)
件名: 【御礼】7/8 ULSコンサルティング様 最終面接の御礼
本日は、ULSコンサルティング株式会社様の最終面接の機会をいただき、誠にありがとうございました。代表 横山様との対話を通じて、御社の「実装型コンサルティング」「AI時代の再現知」という方針が、私の20年の実務観と深く一致していることを改めて確認できました。
特に [面接中で印象に残った横山様のフレーズを1つ] について強く共鳴いたしました。
次のステップにつきましては、村松様のご案内に従って準備を進めます。
引き続き、何卒よろしくお願い申し上げます。
大山 直行
https://candidate.en-ashiato.com/link/nzvt4ixa131x